ライフリズムナビの客観的に可視化したデータを活用することで、的確な情報をご家族へ提供することができます。
このページでは、ライフリズムナビデータをご家族への情報提供に活用した事例をご紹介します。
入居前にライフリズムナビの情報提供
入居前に情報提供することで安心感に繋がります。
施設見学の際にパネルを用意して説明している事例

施設ホームページでライフリズムナビについて説明している事例
ナーシングケア北方様の例
ホームページ内にバナーを配置して情報提供

入居中のご家族への情報提供
レポート印刷機能を利用することで、ライフリズムナビデータをご家族への情報共有資料として活用することができます。
睡眠や活動状況を可視化することで、ご家族の安心感につながり、ご入居者の状態を把握していただけます。
印刷機能についてはこちらをご確認ください。
印刷されるレポートのイメージ

口頭だけではなくライフリズムナビデータを添えて情報を可視化
ご家族への情報提供方法を、口頭での伝言からライフリズムナビデータの情報に変更することで、ご入居者ご本人がしっかり眠れていることを可視化して伝えることができた事例です。
<本動画のポイント>
コロナ渦で面会に来られないご家族にライフリズムナビデータで生活状況を伝える。
ライフリズムナビデータをご家族との情報共有の手段として、ぜひご活用ください。